2014-03-25

ちょっぴりお手製のiPhoneカバー

iPhone5sに合うカバーを探したけど、ヤモリ(トカゲ?イモリ?)ちゃんをまた貼り付けてお手製気分。ビーズが落ちたのも治してあげないとね。超お気に入りです。



2人いつも仲良しです〜♥

2014-03-21

機種変したら不便になったーーー

iPhone5sに機種変しました
薄型便利でハッピーなはずが
2008年購入のMacBook OSが古く
iOS7に対応したiTunes7をダウンロードできない
で、ソフトのバージョンアップをせよとの表示が
iPhone4sとiPhone5sの同期ができないじゃんかー
なら、iCloudで同期しようとしたら
無料の5GBでは容量が足りない
容量拡大に余計な支払いは癪に触る
今度はLINEを移そうとしたら
履歴が全部消えてもいいの?と。。。
iPhone3台目にして初めて機種変を後悔してます。。。


後日、繋がっていないiPhoneでブログを投稿したら、古い下書きが残っていて間違って1/3削除するという失敗をしたので、結局、iCloud 20GB購入で対応しました〜 。
失敗しながら学ぶ日々です。


2014-03-16

マレーシア航空 370便消息不明の謎をタロットで (3/24追記)

マレーシア・クアラルンプール発、中国・北京行きのマレーシア航空 定期旅客便 370便(ボーイング777-200ER)がタイランド湾上で消息不明になった航空事故から9日経ち、いまだ消息不明のこの怪奇な事件についてタロットさんに訊ねました。


マカロンタロット使用
残念ながら
コロラド州バットマン・ダークナイト・ライジング試写会での
無差別銃乱射事件をタロットで

で活躍したグミベアタロット君が見当たらず
サイズが同じマカロンタロットに

この事件を Wikiでザッとおさらい

マレーシア航空370便は中国南方航空とのコードシェア便(中国南方航空748便)で、2014年3月8日午前0時41分(現地時間)、12人の乗員を含む239人を乗せてクアラルンプール国際空港を出発。同日午前6時30分に北京首都国際空港に着陸予定だった。

離陸約50分後、ベトナム南部海岸近くの海上を航行中の午前1時30分を最後に、クアラルンプール西南西約15kmにあるスルタン・アブドゥル・アジズ・シャー空港(スバン空港)の管制当局との交信を絶った。救難信号などは出されていなかった

マレーシア空軍は軍事レーダーなどから、消息を絶つ直前に、出発地のクアラルンプールに引き返そうとした可能性があるとしている。

その後、タイランド湾のトーチュー島付近に墜落したとされていたが、マレーシアのヒシャムディン・フセイン運輸大臣代理により否定された。

3月11日に、マレーシア空軍幹部がCNNの取材に対し、同機はベトナム沖上空で自動交信装置が停止した後、目的地の北京とは逆方向へ引き返したとみられ、同空軍は出発地クアラルンプールの北西、マラッカ海峡の上空で機体を見失ったと語った。 

事故機は離陸約50分後にレーダーから消失したが、ベトナム人民空軍の捜索によってレーダー消失地点であるタイランド湾のトーチュー島(en:Thổ Chu Islands)の南約140kmの海面に油膜の帯と煙が確認され、翌日には同機の緊急脱出用ドアと思われる物体が浮いているのを発見したと同国政府関係者が伝えた。
しかし、ボーイング777型機には緊急脱出用のドアは無い上に、漂流物発見の翌日にベトナム当局は漂流物も油膜も事故とは無関係との見方を示している。 

3月13日にウォール・ストリート・ジャーナル紙は、アメリカの捜索担当者の話として、同機が「ピン(ping)」と呼ばれる位置、速度、高度の情報を発していて、その電波を通信衛星が受信していたと報じた。
その情報は、同機がレーダーから消えた地点から、少なくとも4時間飛行していたことを示しているという。
また最後の高度は通常の飛行高度であり、そこで通信が途絶した理由は不明だが、機内の誰かが故意に発信装置をオフにした可能性があるという。
この報道に関してマレーシアの当局者は「データを受け取っていない」としつつも、あらゆる可能性が残っていると語った。 

またABCニュースは、同機が地上に送信している2つのシステムのうち、エイカーズ (ACARS)というデータ送信システムが途切れたのが1時7分、トランスポンダが切れたのが1時21分であり、時間差があることから、機体が破壊されて一瞬にして通信が途絶したのではなく、人為的な操作で通信が切断されたという見方があると伝えた。 

3月15日、マレーシアのナジブ・ラザク首相は会見を開き、何者かが同機から送信される通信を切断して進路変更をした可能性が高いと発表。明言は避けたが、ハイジャックされた可能性もあるという。

この会見で、通信衛星が最後に受信した時刻が離陸の7時間半後の8日午前8時11分であることが明らかにされ、またマレーシア軍のレーダーに捉えられた西へ向かう物体を同機と断定した。 

さらにこれらの情報に基づき、同機が向かった先はカザフスタンとトルクメニスタンの国境から、タイ北部にかけての地域、あるいはインドネシアからインド洋南部の海域になるという見方を示した。 

旅客機の新たな飛行先が判明したことで、南シナ海での捜索は打ち切られ、当局は捜索体制を立て直し、発見に全力を挙げる方針である。Wiki: マレーシア航空370便墜落事故


①女教皇
④ワンドのエース ⑤ペンタクルの4 ⑥ソードの7

この事件のキーポイントは、フリースケール・セミコンダクタ社(Freescale Semiconductor, Inc.)というアメリカの半導体製造企業のトップエンジニアを含めた20名(マレーシア人12人、中国人8人)が同乗していた点。

この企業はブラックストーン・グループとカーライル・グループ他2社が出資し、米国モトローラ社より半導体セクターすべての資産を引き継いで2004年に分社。同年7月にニューヨーク証券取引所に上場、12月には完全分離独立している。それに伴い日本法人フリースケール・セミコンダクタ社としてモトローラ株式会社 からの分社を経て2004年12月には分離独立している。モトローラ社はこの一環により、市場第1位から6位へと転落した。

フリースケールの主要な製品は通信や車載といった組み込みシステム向けのチップ。自動車用半導体では業界をリードする存在。エンジン用マイクロコントローラ、ABSやエアバッグ用のマイクロコントローラやアナログ電源回路、加速度計、圧力センサなどである。 
また、無線通信や携帯電話、コンピュータネットワーク向けの集積回路でも知られ、通信用プロセッサ製品、セルラー基地局市場向け RFパワー製品でもトップクラスのマーケット・シェアを誇り、世界市場をリードしている。

本社はテキサス州オースティンにあり、世界20カ国以上で活動。


搭乗していた20名は、対電子戦技術に応用できる高度な電子技術研究者だった。  
米国は、中国がミサイル防衛やステルス機を無力化させるスカラー兵器などの高度な対電子戦技術を獲得すると致命的なので、阻止するためにこの頭脳集団を一網打尽にした、或いは、旧共産主義諸国のように拉致されたのか。TRON技術者17人を一網打尽に殺戮した日航機123便撃墜事件と似たパターンの国家テロの可能性が高い。
日本航空123便墜落事故の真実


⑦ソードのクイーン ⑧ソードの4 ⑨カップの8

また、消息不明から4日後に新技術の著作権をめぐる不穏な動きがあったことが発覚。
テキサス州オースティン本社所属で新技術の共同著作権を申請していた中国人5人は
Peidong Wang, Suzhou, China, (20%)
Zhijun Chen, Suzhou, China, (20%)
Zhihong Cheng, Suzhou, China, (20%)
Li Ying, Suzhou, China, (20%)
Freescale Semiconductor (20%)
このうちの4人が搭乗し消息が絶たれていて、残る1人が著作権100%を保有することになるとの情報が流れている。残る1人はフリースケール・セミコンダクターと記載されているが、ジェイコブ・ロスチャイルドがブラックストーン社を通して所有しているらしい。搭乗者名簿に同じ名前はないが、リストを捏造しているか、替え玉が搭乗していた可能性もある。
フリースケール社は2月28日に世界を揺るがす革命的な半導体のマイクロ技術を発表すると予告したばかりだ。
Freescale Semiconductor社が「身体をネット化する」世界最小のARM MCUチップを開発

②法皇 ①女教皇 ③悪魔
航空旅客機が話題だと
法皇と悪魔が航空機、女教皇がエンジニアに見えるから
タロットは不思議


②法皇      ③悪魔

マレーシア航空 370便消息不明の第一報が流れた直後、ベトナム海軍司令長官(ベトナム海軍で admiralにあたるランクが曖昧です)は、米海軍が民間機を撃ち落としたと報道したらしい。中国やベトナムなど欧米マスメディア統制が緩い社会主義諸国内ではストップがかかるまでは流していたそうだ。機体の尾翼とドア、油の痕跡を初めに発見したのもベトナム海軍だった。また、南シナ海の石油掘削施設で働くニュージーランドの油田労働者マッケイ氏が炎上するマレーシア航空機が墜落するのを目撃しているが、それらは離陸からの飛行時間や距離とも一致している。しかし、月曜日以降(米国時間)は政治的圧力を伺わせる情報錯乱が続いている。3.11の時もそうだったが、発祥直後にできる限りの情報を集めなければ改ざん・隠蔽されてしまい、真実が掴みにくくなってしまう。

(ニュージーランドでマレーシア航空機の墜落目撃情報)



また、マレーシア航空 370便の事件が起きる前、3月6日に米海軍は初めての指向性エネルギー兵器 (Directed Energy Weapon: DEW)" LaWS"を世界に向けてプレスリリースし、以下の動画を紹介。続いて7日にリリース、8日にデモンストレーションという流れ。

LaWS Laser Weapon System
Department of Defence
Mar 6, 2014

新型車のテレビコマーシャルとは違い、このような高額な軍事新兵器を各国に向けてマーケティングする際は、民間機を撃墜するという度肝を抜くデモンストレーションがなされるということか。

3/24追記: 上記の目的は、ウクライナのクリミア情勢(天然ガス田パイプライン争奪戦)をめぐり緊張が高まっている欧米諸国に対して、ロシアが4日にカザフスタンで最新型の大陸間弾道ミサイルTo-pol(世界最速・最長距離. . . 文字通り、最強)の発射実験を行い成功したことがある。




反して、マスメディア各社が報道した盗難パスポートで搭乗したとされる人物の写真はあまりにも手抜きな偽造写真だった。
バッグと足が同じ
見抜かれやすい写真を使っている


この他、世界中でTomnodという人工衛星のクラウドソーシングプラットフォームを利用したマレーシア航空370便探索ボランティアチーム(英語記事)が結成され、画像も収集されている。

beforeitsnews.com